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[ CD ]
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ララバイ
・キルヒシュラーガー(アンゲリカ)
【ソニーレコード】
発売日: 1999-08-21
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,394 円(税込)
Amazonポイント: 23 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,250円〜
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- 収録曲 - 1. 子守歌 D.498(シューベルト) 2. アルトのための2つの歌op.91... 3. 同~聖なる子守歌(同) 4. 7つのスペイン民謡~ナナ(子守歌... 5. 5つの黒人の歌~黒人の子守歌(モ... 6. オーベルニュの歌~子守歌(カント... 7. 同~オイ・アヤイ(同) 8. 「領事」~母のアリア「貝殻とお星... 9. 甘美な夏の夜(ツェムリンスキー) 10. オール・スルー・ザ・ナイト(ハイ... 11. 春へのあこがれ(モーツァルト) 12. 5つの歌op.25~第3曲 わた... 13. エーデルワイス(ロジャース) 14. 子供のためのドイツ民謡~第4曲 ... 15. 子守歌 D.867(シューベルト) ・・・
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カスタマー平均評価: 5
特にオペラの発声にアレルギーある方にお勧めします。 ポピュラー、ミュージカルからの選曲もあり、とても穏やかで優しい気持ちを味わえるアルバムです。 メゾの歌手には芸達者というか表現力がとりわけ豊かな歌手が多いように思いますが、このキルヒシュラーガーの声はききやすさもさることながら、優しく美しくうっとりと聞き惚れているうちに聴き終えてしまいます。彼女のCDの中では一番お勧めしたいものです。 伴奏者も豪華でギターのジョン・ウィリアムス、ピアノのドイチェなどなどそれだけも聴く価値があると思いました。イチオシはスイニートッドからの2曲です。これだけでも買ってよかったと思ってます。
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[ CD ]
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レスピーギ:カンタータ「春」他
【Naxos】
発売日: 2009-02-25
参考価格: 1,250 円(税込)
販売価格: 1,250 円(税込)
Amazonポイント: 12 pt
( 在庫あり。 )
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- 収録曲 - 1. カンタータ「春」 2. アルメニアの詩人の語る4つの詩(... 3. バレエ音楽「魔法の鍋」
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD ]
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シューマン:交響曲第1番「春」, 第3番「ライン」(ポーランド国立放送響/ヴィト)
・ヴィト
【Naxos】
発売日: 1996-09-01
参考価格: 1,250 円(税込)
販売価格: 1,250 円(税込)
Amazonポイント: 12 pt
( 在庫あり。 )
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・ヴィト
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD ]
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春も嵐も
・山崎まさよし
【NAYUTAWAVE RECORDS】
発売日: 2009-04-01
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
Amazonポイント: 63 pt
( 近日発売 予約可 )
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- 収録曲 - 1. 春も嵐も 2. ア・リ・ガ・ト 3. Heart of Winter ... 4. 春も嵐も (Instrument... 5. ア・リ・ガ・ト (Instrum...
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD ]
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ヒーリング・アダージョ
・オムニバス(クラシック)
【コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2000-04-21
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1,260円〜
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- 収録曲 - 1. 弦楽のためのアダージョ(バーバー) 2. タイスの瞑想曲(マスネ) 3. 「カヴァレリア・ルスティカーナ」... 4. 弦楽四重奏曲第2番~ノクターン(... 5. 「アイネ・クライネ・ナハトムジー... 6. 「泉のほとりで」~月の出(ブロデ... 7. 組曲第4番「モーツァルティアーナ... 8. 「2つの悲しき旋律」op.34~... 9. 精霊の踊り(グルック) 10. 「タンホイザー」~夕星の歌(ワー... 11. トゥオネラの白鳥(シベリウス) 12. 亡き王女のためのパヴァーヌ(ラヴ...
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD ]
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フォーシーズンズ
・千住真理子
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 1998-03-21
参考価格: 3,045 円(税込)
販売価格: 2,893 円(税込)
Amazonポイント: 28 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,260円〜
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- 収録曲 - 1. 「四季」~「春」第1楽章アレグロ... 2. パルティータ第3番~第3楽章ロン... 3. ロンドンデリーの歌(クライスラー... 4. 「四季」~「夏」第3楽章プレスト... 5. 24のカプリース~第9番ホ長調(... 6. ロマンス第2番ヘ長調(ベートーヴ... 7. 「四季」~「秋」第3楽章アレグロ... 8. パルティータ第3番~第1楽章前奏... 9. 24のカプリース~第24番イ短調... 10. タイスの暝想曲(マスネ) 11. 「四季」~「冬」第2楽章ラルゴ(... 12. 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番... 13. 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番... 14. ツィゴイネルワイゼン(サラサーテ)
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カスタマー平均評価: 5
デュランティ以前ですが、良いです 3月4日にオペラシティで千住さんがスロバキア室内オーケストラと競演した
「四季」のコンサートを真近で聞きとても感動しました。
「夏」の最中に弓の弦が切れましたが全く動ぜず、私の演奏を邪魔するのか
という勢いで切れたところを引き抜いた姿がとても印象に残っています。
そのコンサートでの感動を思い出したくて、ストラディバリウス「ディランティ」
に出会う前の演奏である本CDを初めて購入しましたが
千住さん自身のベストチョイス集だけあり、「四季」をはじめとしてどの演奏も
力強さと深みがあり良かったです。
最高! 千住真理子さんの独特のやさしい音の響きがよく出ていると思います。 特にヴィヴァルディーの「春」は最高ですね。 お勧めです。
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[ CD ]
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ベスト・オブ・ベスト/ザ・クラシック
・オムニバス(クラシック)
【ビクターエンタテインメント】
発売日: 2006-06-16
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格: 1,901 円(税込)
Amazonポイント: 19 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,260円〜
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- 収録曲 - 1. ワルツ「春の声」Op.410[冒... 2. 交響曲 第5番「運命」Op.67... 3. 弦楽のためのセレナード Op.4... 4. 歌劇「ローエングリン」~第3幕へ... 5. 喜歌劇「天国と地獄」~序曲[終結... 6. セレナード第13番「アイネ・クラ... 7. 歌劇「カヴァレリア・ルスティカー... 8. 歌劇「フィガロの結婚」K.492... 9. アルルの女~ファランドール 10. 歌劇「ウィリアム・テル」~序曲[... 11. バレエ音楽「白鳥の湖」~情景 12. 劇音楽「真夏の夜の夢」Op.61... 13. 交響曲第9番「新世界より」Op.... 14. バレエ音楽「ガイーヌ」~剣の舞 15. 連作交響詩「わが祖国」~モルダウ... ・・・
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カスタマー平均評価: 3.5
聴きたい部分が入ってなかった。 チャイコフスキーの「弦楽セレナーデ」が入っているというので購入しました。このように、他のベストアルバムに入ってない、少し珍しい曲も入っているのは嬉しいのですが「第1楽章“冒頭部”」って??? 本当に聴きたい部分が欠けていたりして残念でした。100曲入っているのは嬉しいのですが、1曲1曲が短めのような気もします。
グラムロックが好きで、クラッシク音楽に目覚めたい人におススメ 私が一番敬愛するクラシックミュージシャンは、ベートーベンである。というより、今のところ彼の他名前を挙げたくなるのは、モーツァルト、フォーレ、ショパンぐらいしか思い浮かべることが出来ないし、よく知らない。私は生粋の江戸っ子として生まれてしまったのだから。これはマサニ運命なのだ。この一枚でクラッシクに目覚めたいと思った人は、この四人からクラッシク音楽に馴染んで欲しい。私が一番気に入っているアルバムは、ゴダールに採用されたフォーレのレクイエムだ。そのアルバムが、現在手に入るかどうかはわからないが、兎に角学生時代疲れ切った時いやしてくれたのは、そのレコードだ。現在も持っていると思うが、ミスをして、レコード盤はレコード針によって、傷つけられてしまった。また、横道にそれてしまったが、トニモカクニモこの一枚を手に入れて、じっくりクラシック音楽に目覚めて欲しい。特に、不朽の名作「エリーゼのために」を気に入った人は、是非ベートーベンの変奏曲に注目して欲しい。
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[ CD ]
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「フィルクシュニー&スーク、プラハの春1992年ライヴ」 (SONATINA / SONATAS)
【SUPRAPHON】
発売日: 2005-11-04
参考価格: 2,275 円(税込)
販売価格: 2,275 円(税込)
Amazonポイント: 22 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,260円〜
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カスタマー平均評価: 5
フィルクスニーとスークのデュオ・リサイタル フィルクスニー(ピアノ)、スーク(ヴァイオリン)ともにチェコ出身の代表的な芸術家で、その1992年のプラハの春で初めて共演が実現したのだった。フィルクスニーはヤナーチェクに直接薫陶を受け、スークはドヴォルザークの曾孫にあたる、生粋のチェコの音楽家同士であり、二人とも押し付けがましさや奇をてらうことのない、丹精で気品のある演奏で知られている。フィルクスニーの晩年にこの共演が実現し、録音を聴くことが出来るのは幸運なことである。
ドヴォルザーク、ヤナーチェクの演奏にこれ以上の組み合わせは考えられない。民族的な色合いの強い作曲家の作品は、その国に生まれその国の言語を話す演奏家でないと難しいものがある。関西弁は関西人にしか話せないのに似ている。
ブラームス、ベートーヴェンも素晴しい。けれんみのない、格調の高い演奏である。優れた演奏家の類まれなる精神の交流と魂の高揚に触れる事が出来る。
これは歴史的名演と言うべき演奏記録である。
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[ CD ]
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マーラー:交響曲 大地の歌
・フェリアー(カスリーン) ・パツァーク(ユリウス)
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2000-09-30
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格: 1,264 円(税込)
Amazonポイント: 12 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,263円〜
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- 収録曲 - 1. 交響曲「大地の歌」 2. リュッケルトの詩による3つの歌曲... 3. リュッケルトの詩による3つの歌曲... 4. リュッケルトの詩による3つの歌曲...
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カスタマー平均評価: 5
最近、じっくり聴けるようになりました。 この曲は好きなのですが、気に入った演奏がないのです。
2人の独奏者がそろわない。
いろんな演奏の中では、ワルター/ニューヨークフィルのミラーの歌唱が大好きでした。
でも、なんとなく、ワルター/ニューヨークフィルの演奏がのんびりしているというか、
日なたぼっこしているというか、迫力に欠けます。
ワルター/ウィーンフィルの1952年の演奏は、フェリアーがどうも好きになれなく、
はるか30数年前の高校生のころから、聴いていたことは聴いていたのですが、
なかなか入っていけない演奏でした。
ところが、なぜか、最近、じっくり聴けるようになりました。
今は、けっきょく、これが一番納得いく演奏かなという気がします。
中年になって、自分が変化したんだと思います。
オーケストラはうまいし、ワルターの演奏も元気だし迫力満点だし、
録音もすばらしくいい。
モノラルだけど、散漫な感じにならないのでむしろいい。
最近のステレオ録音だと、どうも散漫というか、独奏者がオーケストラに負けていて、聴きづらい。
男女・洋の東西・生と死 音楽的なレビューは多くの方がお書きになられているので割愛します。
マーラーは死を畏れていました。自身の9番目の交響曲となる『大地の歌』から番号を外したのは、ベートーヴェンもシューベルトもブルックナーも、みんな交響曲第9番まで書いて亡くなっていたからです。彼は弟子でもあり親友でもあったワルターにこう語ったといいます。「この作品を発表したら自殺者が出るのではないか」と。
フェリアーは40歳かそこらでしたが、生命の火は尽きようとしていました。このアルバムは5月の録音ですが、彼女は自分がふたたび春の日を見ないことを知っていました。
歌詞は中国詩のドイツ語訳を、マーラーが曲に合わせて書きかえたものです。李白、銭起、王維、孟浩然から取られています。第5楽章の元となった李白の『春日酔起言志』は「胡蝶の夢」という言葉を生みました。中国詩にお詳しい方はご存じだと思います。
このアルバムでは、76歳のワルターが死別した親友の死生観を指揮しています。パツァークが素晴らしい歌声を聴かせてくれます。まだ若いフェリアーが文字どおり必死で生命を歌いあげます。男女が交互に歌い、洋の東西が交錯し、生と死が現実に、録音したまさにそのときに、せめぎ合っていたのです。
ジャケットには「Legends」と刻印されています。伝説なのです。
古き良き時代の名演 メカニカルできらびやか、颯爽とした演奏ばかりがもてはやされる今日の風潮では、ワルターのマーラーはいささか古風、もっとはっきり言えば古くさいものとして片づけられかねない。しかし、オケの演奏だけならともかく、歌となるとまた話は別である。 ここにその素晴らしい証拠がある。 パツァークがまず何よりも素晴らしい。マーラーの病的な部分を体現しているといったら言いすぎだろうか。アルトのフェリアーの声もしっとりと美しく、甘美なウィーン・フィルの弦と渾然一体となって、他では絶対に味わえない魅力をたたえている。 なお、この録音の2日後の、同じメンバーによる演奏会もCD化されている。こちらも、本作に劣らぬ出来映えである。ファンなら二つとも持っていたい。
神々しい歌 ワルターもウィーンフィルもパツァークもそれぞれに素晴らしい。しかし、ここでの最大の聴きものはやはり、フェリアーのそれも最終楽章「告別」での絶唱ぶりだと断言してはいけないだろうか。 フェリアーは、音程が不安定でドイツ語の発音はかなり英語的で、一般的な意味でいえば、かなり「アヤシイ」歌いぶりだ。しかし、そうした数々の欠点ともいえる問題を差し引いて余りあるのが彼女の声そのものだ。かげりを帯びた深い声色は、一度聴いたら忘れられず、脳裏に焼き付いて離れない。そのフェリアーが思いのたけをこめて、丹念に歌を紡いでいくさまは神々しささえ感じる。 最後に「ewig ewig」と続ける時、音楽が永遠に続いて欲しいを願わずにはおれない。 ワルターの指揮ぶりは、彼と同時代の音楽に、激しい気迫で対峙するが、音楽の造型自体は現代の感情過多の演奏に比べて古典的とも言えるほどに端正なものだ。 モノラルだが録音はかなり優秀で聴きづらいようなことはない。 1人でも多くの人に聴いてもらいたい名盤!
激しさと緊迫感に満ちたエネルギー ブルーノ・ワルターの特徴は、なんといっても歌にあふれた上品なたたずまいとロマンティシズムにあった。ところが、この「大地の歌」は、彼の持ち味が強靱なエネルギーに圧倒されそうなほどの激しさに満ちているのだ。コントラルトのフェリアーはこの録音の一年後に癌で亡くなった。ワルターの演奏が放つ緊迫した迫力は、この作品の初演を行なったばかりか作曲そのものにも関与していたからか、あるいは死を前にしてひときわ燃えあがるフェリアーの命の炎に感応したものだったろうか。
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[ CD ]
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バロックへの招待
・オムニバス(クラシック)
【ポリドール】
発売日: 1997-03-26
参考価格: 1,325 円(税込)
販売価格:
中古価格: 1,263円〜
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- 収録曲 - 1. カノン(パッヘルベル) 2. 協奏曲「四季」~春 第1楽章(ヴ... 3. 同~冬 第2楽章(同) 4. ピッコロ協奏曲~第2楽章(同) 5. オーボエ協奏曲~第2楽章(マルチ... 6. ラルゴ(ヘンデル) 7. 「水上の音楽」~アラ・ホーンパイプ 8. 「ハンブルクの潮の干満」序曲(テ... 9. エア(G線上のアリア)(バッハ) 10. 主よ,人の望みの喜びよ(バッハ) 11. 管弦楽組曲第2番~ポロネーズ~メ... 12. ブランデンブルク協奏曲第4番~第... 13. 小フーガ ト短調(同) 14. めんどり(ラモー) 15. 涙のパヴァーヌ(昔の涙)(ダウラ... ・・・
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カスタマー平均評価: 0
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